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ACT.11 プリンセス革命-魔法-

2006年08月29日 20:58

私、この表紙にくらくらvvv(笑)。長い髪、ガラスの靴・・・vプリンセスになったきょこちゃんかわええのう・・・^^。足ながーい顔ちいさーいvvこんなきょこちゃん、いつまた見られるんでしょうか。

瑠璃子ちゃんのマネージャーも宝田一味らしい(笑)、まあLME社員は皆一味か(笑)。にしても。アイドル形無しというか、その歳にしてどうなのよってぐらいのみごとな猛獣的暴れっぷり…(苦笑)。

宝田一味その2の新開監督と、その1の蓮の内緒話。いいよねぇ。この二人のコンビ大好き(笑)。監督と俳優なのに、ものすごい親しげ。この映画の前にも仕事をした事があるんでしょうかね。一回り以上違うはずなのに、あまり年の差は(この時点では)感じません(笑)。るり子ちゃんのわがままを治すのが今回の映画の副題らしい。(映画を使ってまで…って相当わがままなんだなあ。作品を使って瑠璃子ちゃん矯正する事を蓮がよく受け入れたなあ…と…どーでもいい事を思う。)

自分置かれている立場をふと自覚して焦っている瑠璃子ちゃんと、シンデレラガールよ?と言われて、ときゅんvなきょこちゃん。シンデレラ革命前半のやられきょこちゃんの立場とは少しだけ形勢逆転気味。

瑠璃子ちゃんにぴゅあを踏みにじられて野放しになってしまったブラック…ここから、もう以降ぴゅあって殆ど出てきてないんじゃなかったっけ??「メイクしちゃいましょ」で…めちゃめちゃ喜ぶきょこさん…(笑)。なぜ体育会系ノリ(笑)。こんなキャラだったっけ(笑)??
ここら辺のノリはまだクレパラっぽいかな(^-^;。

瑠璃子ちゃん意外と馬鹿ではないのね、と思うのが、蓮のいつもの「形式上の慰め」に対する心の反応。「言葉は優しいけど」ってしっかり蓮の遠まわしな意味を取れている分、他の子たちよりは出来るんでしょうけれど。「蓮に謝れば許してもらえるかもしれない」と思うあたり、まだ素直さもあるのかな。冷や汗かいてるけどね(笑)。ホント気が強いのね。


蓮に関しては今回は特に瑠璃子ちゃんの我侭を直すのが仕事でもあるから、余計に「演技で訴えるしかない」と言ったかしら(笑)。普段の仕事に厳しすぎる蓮なら瑠璃子ちゃんなんてもうありえない存在なんでしょうね。遅刻する。我侭言う。こんな役なんて、と言う。それこそ、キラキラフラッシュモノかもしれない(笑)。


さて。きょこちゃんの中での一番の魔法使いは、「メイク係さん」。
きょこちゃんの大好きなシンデレラのアウトラインと共に、蓮が初めて「目を奪われる」(=▽=*)瞬間。綺麗な人たくさん見てきた蓮に「化けました」といわせるきょこちゃんはすごいよね!!きょこちゃん好きには堪らない数ページだと思われますが…v


キョーコさんはまだぷち芸能人とはいえ、腕の良いメイクさんにかかっても「並」程度じゃ蓮が驚くのは無理ってもんでしょう(笑)、骨格美人じゃなきゃ(笑)。そこは隠せないもん。瑠璃子ちゃんが何かいやみを言ってみても、ひがみにしか聞こえないよね(笑)。


「断言してもいいわ、16年間で一番幸せなときを迎えている」の下り…何故か蓮さんも汗かいてるんですけど…(笑)。
「なぜ・・・」って感じかしら?

にしても…きょこちゃんて、元いじめられっことは思えない(苦笑)、反撃振り。「やり返す」と決めたら強いね。新開監督の思う壺にはまっているけどね(苦笑)。


きょこちゃんの綺麗な着物歩行にもうっとりv「上等」ときょこちゃんを褒める監督もまた、きょこさん好きにはたまらないけれど、これも瑠璃子ちゃん矯正作戦のひとつかな…と思う。

いつものどーでもいいこと・・・。きょこちゃんの心のつぶやき。「またつまらぬものが役に立ってしまった・・・・」で、「またつまらぬものを斬ってしまった・・・・」を思い出す(苦笑)。適当な事を…(--;

でもさ、きょこちゃんの足を心配して近づいてくれた蓮と、その足の包帯を直す手際のよさにちょっとびっくり。蓮さん…すごいね。自らやってあげるって中々ないよ。普通なら気づいてあげるぐらいはするだろうけど「やってあげて」、でしょvvやってあげるところがイイ!(笑)。しかもめちゃめちゃお上手(苦笑)。膝をついてvなんて、ホント王子だよ(大笑)。きょこさんはお嬢だし…(笑)。ほんとに嫌い合っている二人かねぇ(笑)。美人さんきょこさんが思ったよりも旨く振る舞いができたので見直した?もしくは嫌いな本音と人間としての尊厳は別なのかな。えらいね、蓮…(^^;。

最後のきょこさんと瑠璃子ちゃんの視線バトルは蓮キョで萌えて終わりたいトコなので…いいかな(笑)。









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ACT.92ラブストリーは突然に~※※※リピート~

2006年08月19日 04:06

とりあえず。こちらで某様と語る(笑)。


*****************

えー・・・・。とりあえず、ポイントを。

また細かく追記し直しますが、なんか今回は私の感想は特にいらんだろうって(笑)。私が今まで「見たい!!!」と描いたトコ全部載っていたので、もうね、大満足で・・・。軽井沢編に入って、今回のシチュを何度頭の中で反芻した事か!

まるで自分の脳内を見るかのように、見たいのを絵で見られて、もう幸せでした。

その中で突っ込みを。

まずは・・・・本当に背景お疲れ様でした・・・・と(笑)。
全部手書きの背景を拝見して、本当に「お疲れ様でした!」と思ってしまった・・・。大事な場面とはいえ、葉っぱ一枚一枚が本当に丁寧で・・・。(ほろり)。自分が写生に行ったときを思い出すと・・・(何と比較してる)最近のハイテクトーンで逃げない先生が大好きだ~vv

あとは、蓮ときょこさんの内面書きが大変たくさん読めて、本当に楽しかったですvvv幸せでした。

あとは、蓮、お肌に悪いから、悩んでもシャワーと睡眠はとってね(笑)。

なみだ目のきょこちゃんがめちゃめちゃかわええ。蓮のために・・・v
夢で蓮のいやみ夢…。夢の中、おきてからといい、表情がもう、「敦賀さん!」なトコがもう…!嫌われてショックな表情は、無意識とはいえ勝手に萌えておきます^^;。


小鳥に怯える(小鳥などの一挙手に怯える)蓮さま…本当にショックだったのね(苦笑)。
にしても、本当に女の子で苦労したことが無かったのねー。
固まったきょこちゃんにどうしていいか、結局場を取り持ったのはきょこさん(笑)。蓮、いつか男を見せてね(笑)。

あとはまた帰ってからかなー。あした(今日の昼間)また語り合ったらまた追記するね(笑)。

ACT.91 ラブストーリーは突然に~※※リピート~

2006年08月15日 21:34

まじめには書いてないの。ちょっとだけ。。。。


8/15:追記しましたが、無駄に長いだけだわ。いろいろな方の意見と電話でのお喋りを纏めてみただけ(笑)。あと一週間ぐらいで消しますけど、後々、こんな事しゃべってたねっていう備忘記録の為に書いておく(笑)。

タイトル何になるんだろう?って思っていたけれど。
アステリスク二つですね…ってまず思う(笑)。

一ヶ月半空きとはいえ、展開は色々考えるとまあまあ予想通りかなと。その色々は書きませんが、まあ蓮がね、ココまで青二才だと…(^^;。レイノが何をしたかを当事者以外誰も知らないんだからしょうがないけど、でもきょこさんの話を少しは聞いてやってくれ(苦笑)。そんで、自分のことだけでなくてきょこちゃんをすくってやってくれ…。尚に挑発されてある意味動揺作戦に負けてるかな(苦笑)。昔から聞く前に怒ってしまうけど…。短気さんなのかしら。きょこ絡みだけか。分かりやすい上、萌えポインツなんでしょうけどね(^^;

ちなみにやっぱり大魔王超寸前怒った目はきょこさんに向けたの?雰囲気的にはきょこちゃんにかな。蓮の気持ちは全て表情だけで進めていたから、ぱっと読んだトコで軽い推測しか出来てないのでその部分はまた後で書きましょう…。

落ち込んだきょこちゃんは、今はある意味蓮の事で心がいっぱい。レイノ君に脅され前日は凹み、今日は蓮に会えてすごく心が浮上した分、どうしようもなく落ちてしまったかな。うーん…蓮への「怒っちゃいや~」な切ない顔は、どう考えても恋してない女の子とは思えません(苦笑)。どーして怒ったのか、どうして尚に自分が絡むと蓮が怒るのか…尚でさえ気づくのにっ(笑)。にぶにぶさんもしくは気づきたくないか(苦笑)。百瀬さんは気づいたのかな、どうかな。彼女の性格はまだ良く分からないけど、割りと天然くさいので(笑)。

で、今回。再復活のレイノ君が一番気合入っているのには大笑い。唇うるうるですね・・・(笑)。一言もしゃべらない・・・・この先の少しは腐った大人の方だけどうぞ。反転しておきます。
っていうかホント○けくさっ・・・・!そんで長髪の彼と棺おけのロングの構図に、苦笑い(笑)。まあ大人の腐ったお嬢さんがたなら、この構図とその他が何を意図しているだろうかは(笑)。レイノ君がツイン部屋に寝ているってだけで、私は驚いたですよ…。でもまあそういう裏設定がもしあるなら…ほほほ、レイノ君に関してはだからあまりきょこさんに対してのそーいうのは、ホント興味本位であって、心配はしてないんだわ・・・ただこういう男が「本気」になったらめちゃめちゃ「まずい」けどね・・・蓮とそういう意味では同じか・・・(=△=;。まあ引っ掻き回してくれるのは、尚でもレイノ君でもいいの。ぽいっと消えなくて良かったー(笑)。個人的にはもっと尚とは違う方向で絡んで欲しいので、彼(ら)をどう落とすのかすごく期待してるですよ。

あとはきょこさんのブラック周波探知機がハートマークだったので…蓮に向けてハートで探知(だから何(笑))。そんなトコで盛り上がって色んな私の心のモノを収めました(苦笑)。

あとは、意外に気に入ったのは尚が蓮を追い詰めている台詞を聞いているときの蓮の表情。「・・・なんてまさかそんな事あるわけ無いよな、一応~」の下向きのつめたーい無表情な顔…。あとは最後の背中。んー…蓮の気持ち、今は全部読み取れてないのでもう少し読み込まないとダメかな。尚の気持ちもね、1巻4巻7巻(適当だから違うかも)で今回のシリーズ。飛び飛びですがもう少し追ってあげないと私の中でまだ消化不良。最後の「最悪だ」が、すぐには意味が取れなかった…ので、何となくまだ推測の域を出ないです。若しくはこのシリーズの最後で見られるのか、どうなのか。1巻の尚と今の尚。今の彼がきょこちゃんが大好きだった彼だと仮定するなら、やっぱり1巻の頃はきょこちゃんの「誰よりも何よりも三度のご飯よりも大好き」に胡坐をかいていたのかな…と今はそう思って読んでいるんですが…。もう少し読み込まないとダメみたい。キャラの語られない心理が奥深い(^^;)。今回は割りと尚が心の中饒舌気味でしたね。内面書き大好きな私としては、もっと色んな人(とくに蓮ときょこさん)を読みたいです(^^;。社さんは沢山読めて癒されます(笑)。

まあね、蓮がココまで喜怒哀楽を他人に向けて出すのも、出させるのもきょこさん以外いないのでいいか(やっぱりタダの蓮キョ好きということで…落ちたかしら(?))

またもっとまじめなのを追記で書きましょう…ゴメンなさい、今日はタイムリミット。おやすみなさいm(_ _)m







追記。心情を追おうとしても、今回は難しくてあちこちと絡めてひっぱったから、長い上、纏まり皆無。普段電話ではホント、話の進むままに
こんな事ばかりをけらけら笑いながらしゃべっているんですが…(笑)。

今回追記するために、蓮の心情をずっと頭で追っていたのですが、「好きな子には意地悪してしまう、典型的なパターン?」としか思い浮かばず(苦笑)。蓮のね、フォローを入れてあげたいんだけど…一言それが思いついてしまったら頭から離れなくなってしまったのよね。

今までずっときょこちゃん視点で読んできて、急に蓮視点(表情だけ)で追おうとしても、今回はホント難しかったです。

蓮視点で把握している軽井沢編での情報。

・きょこちゃんに何かあったのではないか
      ↓
・軽井沢へ急ぐ
      ↓
・社さんには「きょこちゃんは『一般人の』ストーカーにあって、中略、林で気を失っていたところを発見された」事だけを聞かされた。でも追いかけられただけで、「魔の手」が伸びていた事は知らず。
      ↓
・きょこちゃんに会う。尚のこと、本当の魔の手の内容については教えてもらえず。問い詰める寸前。
      ↓
・尚に「出してもらおうか」。
      ↓
・「男がらみの事件を揉み消そうとしているのに」で眉根がぴくり。
      ↓
・「魔の手から誰が守ったのか」でパニック・・・(苦笑)。それこそ久々にテンパッたんじゃないのかしら?


どーでもいいけど・・・蓮も尚も百瀬さんの前でそんな子供じみた喧嘩(プライドのぶつけ合い?)やらんでも(苦笑)。
でもまあもしココに百瀬さんがいなかったら、今回のような蓮が引いた結末にはならなかったかな。一番穏やかに終わらせるにはよかったけど、次の日撮影でしょう…君たち恋人たちの役やるんでしょ?軽井沢の地なんて、きっとドラマ内でも重要なシーンだったりするだろうに(苦笑)。とかホントどうでもいい(?)裏ストーリーの心配をしてみたりする。

まあねぇ、パニックなのは分かるし、無事なきょこちゃんが目の前にいるから怒れるんだけど・・・・。それでもね。蓮!!!あんた自分の気持ちの中に潜ってる場合じゃないでしょー!!(笑)。
きらきらフラッシュで抑えられないほど、きょこちゃんのことで腹をたてた蓮さま・・・普段なら萌えポインツなんだと思うのだけど、どーしてもその前のきょこちゃんの剥かれたりちゅうされかけたりしたのが頭にあって、責めた蓮に凹み。きょこちゃんが遭った魔の手が一体どんなだったのか、きょこちゃんがすぐに話せなかった気持ちも慮れないのかしらねぇ。こんなトコで蓮がハタチだった事や初恋だった事を感じさせてもらう(笑)。

きょこちゃんはあんな辛い事があったのに、尚がらみで怒る蓮の事まで心配して・・・(ほろり)。まったく、いつものとおり自分のことを後回しにして蓮の事ばっかり慮ってるきょこちゃんがいるのに、蓮!!!お前は!!!(笑)。

というか…あのー…蓮ときょこちゃんは恋人同士ではありません(笑)。尚のことについて報告する義務も無ければ、きょこちゃんが「ちゃんとお話しするつもりだったんです」って…気を使う理由も無い。ただの先輩後輩でしょ?自分の会社の上司にいちいちそんな事報告しないのと同じで…(^^;←レベル低/笑)。それこそ、きょこちゃんは「軽井沢入りを早くしてくれたのは仕事が早く終わったからだ」と、「自分のため」とは思ってない(思いたくない)。

この場面だけを見ている尚が「二人が付き合っている」と誤解してもおかしくないよね(笑)。プロモに出た時、蓮から電話、きょこちゃんも「いい事があって」と報告しているし、尚が現場に塗り薬もって来た日、一緒にご出勤(笑)&二人が話しているトコ見かけただけでびっくりした顔。軽井沢ではきょこちゃんが蓮の部屋にいる(捏造さえさせない蓮が、普通の女優さんなんて入れる事なんてないだろうし…(笑))。で、尚の事で「敦賀蓮のイメージからはありえないほど怒る」のを見てしまったら・・・。蓮がきょこちゃんの恋人だったら、「どうして言わなかった?」っていうあの表情と、態度は分かると思うのよ。一番に自分に全て言ってほしかったって。だから誤解して「最悪だ」になったのかなあ・・・???(ぜんぜん自信なし(苦笑))
ホント自分で書いてて思うけど、蓮て尚の前ではぜんぜん気持ち隠せてないね(笑)。青二才さんv(笑)。


そーいう意味で、蓮は自分の気持ち、ぜんぜん隠して無いじゃない?「幸せになる資格は無い」と自分で自分に鍵をかけているのよね?
なのに、尚には(沖縄での内面書き)「お前にそんな資格はないんだぞ」と、尚の資格の無さを責めているけど…蓮…君は傍にいても言うつもりは無いんだよね?資格の無さ加減は君も一緒だよっと(苦笑)。むしろ、「自分以上」の馬の骨が出て来ない事と自分の「ココでは言えない」事情を天秤に掛けて、蓮もそこに胡坐を掻いているようなね(苦笑)。尚より上、自分よりも上…の男。社さんが言うように、いつかそれが出てきて(レイノ君はちと違うと思うけど(苦笑))、きょこちゃんを奪っていったらどうするんでしょうか(苦笑)。それが無いと踏んでいる辺りまったく(笑)。

でも、「鍵をかけて掛けても掛けても気持ちが育ってしまったら?」の答えを出すために、蓮のお部屋で秘密のレッスンしたんでしたっけ・・・?アレの答えは一体どうなったんでしょうか(苦笑)。蓮さんはどうするつもりなの?「ココでは言えない」自分と、「気持ちが育ってしまった」自分の答えは、まだ見えてない。言うのか、閉じ込めるのか。せっかくだからダークムーン編の中で、その答えの片鱗が見られたらちょっとうれしい。かといってお手軽漫画になってほしくないので、片鱗でいいです。きょこちゃんに、これ以上悲しい思いさせないでちょーだい、蓮(ほろり)。どうかよろしくお願いしたいです(苦笑)。

今回は読み込もうと思うんだけど、あまりにきょこちゃんが可哀相で、あまり読み込めなかった。レイノ君がアレコレした時はそういう話なんだな(蓮尚以外なので、いたって冷静(笑))と読んでいたのですが…。蓮が絡むと要求多くていかんね。世の中の蓮キョファンの皆さまがどう思われたのかは分かりませんが、私は今回は蓮にマイナス10点!!!

ついでに、疲れているきょこちゃんの心を助ける為でもなく、きょこちゃんを蓮のプライドを傷つけて、自分の存在をアピールする為の道具にした尚にはマイナス100点で(=△=;)。君には「最悪だ」という資格なんて、ほんと無いんだけど(--;。確かに「魔の手」から救おうとした尚はね、やっぱりきょこちゃんのことをずっと傍に置いてきた分、妹のように大事にしているのかしら?と思って、株は上がりましたですよ。なのにさ、そーいう子供じみたことするからいかんのよ(笑)、まあそこら辺が、尚らしいというか(苦笑)。蓮ときょこちゃんだけには、肝心な自分の気持ちは口に出さないくせに、どーでもいいこと、口に出さなければいいことばっかり口にして。ある意味損な性格ですな(苦笑)。でも、他人には「すごく大人」な不破さん(笑)、その擬態が本物になったときが楽しみだけどね(苦笑)。


Sさんと話していて。「以前尚が妄想した、日本一xxxxx男(笑)蓮にいるだろう最高彼女」=「レイノが「普通の男には手におえない女になる」=「きょこちゃん」。蓮もレイノ君もきょこちゃん!!なのに、すぐ傍にいたのに見抜けなかった尚・・・・今更気づいても遅いよっ(笑)ってね。なんかこーいうトコ、センセはお上手だよなあと思う。しっかり蓮キョ優越感のツボを、きょこちゃんらぶvなツボをこっそり押さえてる気がします(笑)。


どーしても、尚の心情だけは「恋愛」に移行するその流れを追おうとしても、いつも通り「大事な妹」どまりで片付いてしまうので、今回はパス。細かい「ノリが同じ」なぐらいしか、彼らのらぶ共通点は…(笑)。次回以降本誌で何か進展があることを祈ってます。まあ、ラブストーリーは突然に、ですからね(笑)。「誰」の「ラブストーリー」かは、さまざまでしょうけど(笑)。






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